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Windows XP pro XOOPS 2.0.5.2 tar Package Setup XOOPS をインストールしてみます。 公式サイト http://www.xoops.org/ 日本公式サイト http://jp.xoops.org/ ダウンロードサイト http://jp.xoops.org/xoops/download.php モジュール等 http://jp.xoops.org/modules/mydownloads/viewcat.php?cid=6 設定環境 Windows XP Pro Apache 2.0.48 & 1.3.29 PHP 4.3.4 MySQL 4.0.17 xoops-2.0.5.2.zip をダウンロード 日本語化パッケージ ( xoops-2.0.5-lang-ja-eucjp.zip )もダウンロードします。 解凍します それぞれ xoops-2.0.5, xoops-2.0.5-lang-ja-eucjp というフォルダーができます。 xoops-2.0.5 の中には docs,extras,html の 3 個のディレクトリができます この中の html ディレクトリ内のファイルを使用します 日本語化の解凍したものも html ディレクトリ内を使用いたします xoops-2.0.5 の中の html 内 に xoops-2.0.5-lang-ja-eucjp 内の html の中のファイルを 全てカット&ペーストで 上書きします。 この上書きされたxoops-2.0.5 の中の html 内 がメインのファイルになります これをサイトのトップページをおく フォルダーに カット & ペーストでインストールは完了です。
データベースを作成しておきます データベースを作成しておきます こちら と こちら のやり方で設定します。 例として今回はデータベース名 「 XOOPS2 」 を作成しておきました
インストール後の設定 ローカルの環境で設定した模様です 実際公開サーバーとして稼動させるのでしたらセキュリティの面からデータベースのユーザー名は任意のもので設定し アクセス権を設定しなおしたほうが BEST です ファイルを移動したディレクトリ にブラウザーでアクセスします。 日本語化が組み込まれていますと 「 japanese 」 と表示されます 上記に従い パーミッションの設定をします。 変更後このように表示されます。 「 データベースパスワード 」 には root のパスワードを入力 「 データベース名 」 には XOOPS2 と入力 次へ 設定の確認画面が出ます。 次へ 次へ 管理者の名前とパスワード等を入力 デフォルトはどちらも 5 文字以上の入力が必要 次へ インストールされたサイトを見るには、・・・・・ のここをクリック インストールするとこの画面になります。 ログイン後 管理メニューをクリック 送信ボタンクリック 画面の指示通り 「 install 」 ディレクトリを削除 mainfile.php のパーミッションを変更します mainfile.php を右クリックプロパティで 読み取り専用に チェックをつけます OK で変更になります。 ブラウザーで更新で 赤いのが消えます。 グループ管理を選択 サイト管理者の 編集クリック
システム管理者権限の全てにチェック 下部にある下記の部分をクリックごいったんログアウトします。 以上でセットアップ終了です。
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